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カテゴリ:海外旅行台湾 高雄・台南・台北( 4 )

高雄、台南と南を周ってきた旅も終盤になり、台北にやってきました。
台北は、今回が3回目。前日までの雨がやっとこの日晴れました。
お昼前にホテルに着き、荷物を預けて早速お昼を食べに出かけました。
そういえば、台湾に来てから小龍包や蒸し餃子は沢山食べたけど
焼き餃子は食べてなかったなと思い、焼き餃子のあるお店に行きました。

頼んだのは・・・・まず小龍包

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桜海老入り炒飯、これが美味しかった

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空芯菜を頼みたかったけど、無かったので似たようなものを頼んだところ
よく見ると、なんだか蕨みたい。

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そして、待望の焼き餃子、なんと羽根付き餃子でした。

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台北の観光は過去2回でほとんど行っているので今回は観光は無し。
で、この後に行ったのは、お茶屋さん。
こちらのお茶屋さんは、夫の知り合いで台北に長く赴任していた人に
教えて頂いた「興華名茶」さん

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彼はここの若主人、

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そして、下記のようにしてお茶を入れながら
2時間ほど何種類かのお茶を飲ませて頂きました。

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右端にある細長い茶わんにお茶を入れ、香りを嗅ぎます。
そのお茶を小さな茶わんに移して味わうのですが
細長い茶わんは、中にお茶が無くても花のような香りがずっとするんですよ。
1回茶葉を入れると七煎くらい飲むそうです。
お店を出る頃には、お茶を飲みすぎてお腹が一杯になってしまいました(笑)

さて、今回台北に来た目的は、是非訪ねたいところがあったからです。
そこは、ドイツレストラン「香宜徳國」 ネットで見つけたレストランでした。
前回(2011年)台北に来た時に、中華料理に飽きてきた頃、
気に入って2日連続で夕飯を食べに行ったのでした。
マダムは台湾の方なのですが英語を話すので、
片言ながら色々な話をし、一緒に写真も撮りました。

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そして、次回台北に来た時には必ずまたここに来るからと約束していたのです。
その後義母の介護やわんこの介護があり、約束から5年が経っていました。
一緒に撮った写真も渡したかったので、訪ねて行きました。
が、以前あった場所にお店がなく・・・近所のお店で聞いてみると
確かにあったけど、どこかに移転すると聞いたとのこと。
そのレストランのHPをみつけて、見てみると・・・・・
移転場所は決まっているものの、まだ開店準備が出来ていないと書いてありました。

帰国してから、お店のFBを見つけたのでメッセージを送ったところ
お返事を頂きました。
そこには、「今年9月にはオープン出来そうで、台北に来たらレストランに来て下さい、
会えることを願っています。」と書かれていました。

次回台北に行ったら、是非このレストランを訪ねてマダムと話がしたいなと思っています。



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by tawrajyennu | 2016-08-18 10:06 | 海外旅行台湾 高雄・台南・台北 | Comments(10)
梅雨も明け、本格的な夏がやってきましたね。
未だに台湾旅行記、完結せず(泣)もうしばらくお付き合いくださいね。

今日で雨は3日目・・・・
だからと言って、ホテルでじっとしているわけにも行かず、出かけることにしました。

まずはお昼を食べないと!!
台南には有名な担仔麺というものがあり、その発祥となった店に行くことに。
「度小月」というお店です。
行ってみるうわさ通り、沢山の人が行列して待っていました。
聞くと30分くらい待つとのこと。名前を書いて待つことにしました。


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意外に早く席につけました。もちろん頼んだのは、担仔麺(写真右上)
その他に傷みやすいのでなかなか食べられないというサバヒーという魚のから揚げ(写真左下)を注文。
これは、から揚げした魚に大蒜や葱などをたっぷりかけてあって美味しかったです。
写真左上は、肉のそぼろをかけたご飯、こちらの人はこれもよく食べていました。
右下は、空芯菜の炒め物です。


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お腹を満たしたあとは、街歩きを・・・・
まず最初に行ったのは、孔子廟。
ここは1665年に創建された、台湾最古の孔子廟だそう。


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その後は、歩いてすぐのところにある、国立台湾文学館へ(写真上)
ここは日本統治時代の台南州庁舎の一部を利用して2003年にオープンしたそう。
写真左下は、林百貨店。
ここは、日本統治時代の1932年に山口県出身の実業家である林方一氏が創立したところ。
建物は5階建てで、当時台南で最も高いモダンな建築だったそうです。
敗戦と同時に廃業したそうですが、1998年に台南市の古跡に認定。
その後、2010年から修復作業が行われ、2014年に81年ぶりに
文化クリエイティブ販売施設として蘇ったのだとか。
お店は沢山の人で溢れ帰り、時間によっては入場制限されることもあるようでした。


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この後は、名物のマンゴーカキ氷を食べに行きました。
今回のお店は、台南で一番有名なデザートやさんの(莉莉水果店)
愛文マンゴーがたっぷりのっていましたよ。


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台南2日目は、バスに乗って「安平(アンペイ)」というところへ。
バス停で待っていると、またまた土砂降りの雨・・・・
15分くらいで止んだのですが既にびしょぬれ。
やっと来たバスに乗ると、80歳くらいのおじいさんが話しかけてきました。
日本統治時代の安平の様子や今の町の様子を上手な日本語で教えて下さいました。

安平は台南市のなかでも古くから開かれた町で、
アヘン戦争後に開港され、多くの貿易会社ができたそう。
ここ、徳記洋行はその1つで、日本当時時代は日本の塩業会社が使っていたそうです。


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こちらは、昭和天皇が、皇太子時代にここを訪れた時に宿泊されたところ。
未だに残っているんですね。意外に質素な建物に驚きました。


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続いて行ったのは「安平古堡(あんぺいこほ)」。
ここは1624年にオランダ人によって創建された城で、ゼーランジャ城。


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当時、この城はオランダ人の台湾全島の統治と対外貿易の総拠だったそうです。
当時を偲ばせる赤レンガの塀。
このレンガはもち米、砂糖水、牡蠣殻灰などを混ぜて作ったんだとか。

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さて、お腹も空いてきたので、お昼を食べることに・・・・
時計を見るととっくにお昼の時間を過ぎてました。

ここは蝦巻で有名なお店があると聞いていたので、そこへ言ってみました。
「周氏蝦捲」というのがそのお店です。
ここで、蝦巻と擔仔麵、お店の人お勧めの蝦カツのようなものを頂きました。
揚げたてでサクサクっとしていて美味しかったです。

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お腹も満腹になったところで、ホテルに戻り、
預けていた荷物を受け取って次の宿泊地、嘉義(チャーイー)へ。
ここは阿里山へ行く基点になる町。でも、ずっと雨なので今回阿里山は諦めました。
というわけで、ここは泊まるだけ。
翌朝、台北に向けて出発しました。

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by tawrajyennu | 2016-07-24 15:38 | 海外旅行台湾 高雄・台南・台北 | Comments(14)
1日目・・・なんとか持ったお天気も昨夜から雨に変わり、朝起きたらまだ降っていました。
今回のホテルは朝食無し・・・したがって何か食べに行かなくては!!

行く前にネットで調べた湯包・・・日本で言う肉まんのお店「興隆居」へ。
行ってみると朝から行列。圧倒されてみているとおじさんが話しかけてきて
「湯包だけなら、左の列、その他も買うなら右の列だよ。」と教えてくれました。
まずは、湯包2個をテイクアウト用に箱に入れてもらいました。

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それから、すぐお隣の「果貿來來豆漿」というお店へ。
ここにも肉まんがあり、こちらはセルフで取るシステム。
肉まんを1つと油條という棒状の揚げパン、それに鹹豆漿という
大豆から作ったスープを頼みました。
このスープ、豆乳をお酢の力で固めてあって、
その中に小海老、ザーサイ、ラー油、葱などが入っていて
この中に揚げパンを入れて食べるんです。
これだけでもお腹がいっぱい!!

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湯包2個は食べ切れなかったので、いったんホテルに置きに帰りました。
しばし休憩の後、蒸し暑いし・・・
「そうだ!マンゴーカキ氷を食べに行こう!」と高雄婆婆氷へ。
大きめにカットしたマンゴーとマンゴーアイスが2つ載って、
100元、340円ほどでしょうかね。
我々には1つを2人で充分でした。

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カキ氷で体がす~っとしたところで、フェリーで
海鮮の美味しい店が集まっている島 旗津へ行きました。
5分ほどで到着。
どのお店に入ろうか迷うところですが、
私は海老の茹でたのが食べたかったのです。
で、ちょうどトラックでぴちぴちの海老を
運んできたばかりのお店があったので其処に決定!!
こんな風に色々な海鮮があって、どれが食べたいか選んで、
調理法方を言うと調理してくれます。

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私たちが頼んだのはこれ ↓
写真左上が海老を蒸したもの、右上が空芯菜の炒め物
写真下が日本でいうクエという魚をスープにしたもの。
どれも新鮮で美味しかったです。
でも、こういうところでは、5~6人で来て、色々頼むのが良いですね。
これらのお料理と大瓶のビール2本頼んで2千円ほどでした。
何方か今度一緒に行きませんか?

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本当は自転車でも借りて島内を回りたかったのですが、雨強し!!
早々に島を退散、次の観光地・蓮池潭へ移動です。
ここは周囲1.7キロほどの池があり、その周囲に色々な建物があります。
こちらは孔子廟、建物の模様が美しいですよね。

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次は北を司る神様である「北極玄帝」
とても大きくて驚きました。

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そして、こちらが龍虎塔。
龍の口から入って、虎の口から出ると、災いが無くなり、福が来ると言われています。

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この後はホテルの近くにある、三鳳宮というお寺へ。
近くまで行くとなにやらシンバルや太鼓を叩いている音が聞こえてきました。
船の形をしたものを持ちながら踊っている人や、何かを燃やしていたり・・・・
この辺りは港町なので、船の安全でも祈る行事なんでしょうかね~

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ホテルへ戻る途中、この裏手にある三鳳中街という乾物街へ寄り、
松の実やカシュウナッツ、ドライマンゴーなどを買いました。

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3日目は台南へ移動です。

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by tawrajyennu | 2016-06-22 23:35 | 海外旅行台湾 高雄・台南・台北 | Comments(12)
義母の介護に老犬の介護とこの5年間は夫婦で旅行をすることがありませんでした。
そこで、今回5年ぶりに行ってきました。
行き先は台湾の高雄・台南そして台北です。
いつものように、自分たちで飛行機やホテルを予約しての全くのフリー旅行です。
天気予報を見ると、高雄・台南・台北とずっと雨の予報・・・・
どうやら6月から8月にかけては雨が多いようです。
どうりで航空券が安かったわけだ。

さて、関空発9:10発台北行きの飛行機で出発。
台北着は11:05でした。
空港で、まず高雄の地下鉄で使えるIpassというカードを買いました。
これがあれば、いちいち小銭を使って券売機で買う必要がないので、便利!!

その後、空港から台湾新幹線の最寄り駅である桃園駅へバスで移動。
指定席は売り切れでないとのことで、自由席で行くことになりました。
まあ、台北の次の駅なので、座れるだろうと考えていたら・・・甘かった。
なんと、ぎゅう詰め新幹線がやってきたのでした。

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えぇ~立ったまま高雄まで行かなくてはならないのか?と思ったのですが
幸い次の駅で私の目の前の座席が2つ空き、運よく座れたのでした。
1時間40分ほどで高鉄左営駅に到着。そこから地下鉄で台鉄高雄駅へ。
後で調べてみると、この日から台湾は端午節の祭日が4日続き、皆さん、故郷に帰ったり
旅行したりするみたい、なので、混んでたんですね。

ホテルにチェックインしてから、まずは腹ごしらえとばかりに、美味しいと評判の小龍包を食べに行きました。
お店の看板を見つけて、横丁に入ったら・・・・お店の軒先を借りてみたいな、とても店舗とは呼べないところでした。
「本当にここでいいのかな?」と思いながら、紹介されていたサイトの写真を見ると
確かにここのおじちゃんが写ってたので間違いないみたい。
中国語しか通じないので、指差しジェスチャーで注文しました。
10分もすると蒸したての小龍包が出てきましたよ。
タレをつけ、しょうがの千切りとともにれんげに載せて、まずはスープをすする。
それからぱくっと食べる・・・・う~む、皮が薄くてもちもちしてて中の肉餡も美味しい!!


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こういうお店を探して歩く時、今回はタブレットがとても役に立ちました。
GPSが付いていて、現在地から目的地までの道のりが案内されるんですよ。

さて、お腹が少し満たされたところで、街歩きに行きましょう。
高雄には愛河という河が流れています。
そこに行って見ると、なにやらボートレースが行われていた模様・・・
そうだ、今はDragon Boat Festivalだったんだ。
中学生や高校生、大人のチームが競い合っていたようです。 見たかったなあ・・・


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河に沿って、色々な露店が沢山出ていて、賑わっていました。日本と同じですね。

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この後、近くの前金天主堂へ。 1860年に誕生した台湾最古のカトリック教会。
現在の建物は、1929年に建造されたもので、創建当時はレンガで作られていたと言う。
この日は結婚式が行われていたので、生憎中を見学出来ませんでした。残念!

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そろそろ夕飯の時刻、本日は高雄で牛肉麺ならここと言われる「港園牛肉麺」へ。
夕飯時ということもあって、とても混雑していましたが、何とか座れ、無事注文出来ました。

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汁ありと汁なしを頼んでみました。どちらも牛肉が沢山のっていて、とっても柔らか。
汁なし麺のほうがちょっと味が濃いかな。

お腹も満たされたところで、次は英国領事館邸へ。
歩こうか、バスに乗ろうかと考え、バスで行くことに。
止まっていたバスの運転手さんに英国領事館邸へ行きたいと伝えると向こうに止まっているバスだという。
そちらに行って乗ろうかどうしようかと迷っていると、先ほどの運転手さんがやって来て
「この人たち、英国領事館邸へ行きたいそうだから、そのバス停でおろしてあげて」(中国語なので想像ね)と
言ってくれたみたいで、乗れとジェスチャー。
乗客は私たち2人だけ・・・貸切バス状態。
で、無事にたどり着きました、英国領事館邸。
夜なのでよくわかりませんが、赤レンガの美しい建物でした。
ここから眺める高雄湾の夕日がきれいとのことでしたが、一歩遅く見られず、残念!
ここは外国人でもシニア割引があり、夫は半額以下でした。

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帰りは、バスに乗らずぶらぶらと最寄の地下鉄の駅まで歩きました。
六合夜市を覗く予定だったので、途中駅の美麗島駅で下車。
ここはアメリカのトラベルサイトで2012年世界で最も美しい駅第2位に選ばれた駅。
ステンドグラスの美しい駅です。

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六合夜市はこの駅から歩いてすぐのところ。
今回は眺めるだけ・・・でも、台北の夜市と違ってここは港町だけあって
海鮮の屋台が目立ちました。

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こうして、初めての高雄の1日が終わりました。

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by tawrajyennu | 2016-06-19 23:09 | 海外旅行台湾 高雄・台南・台北 | Comments(12)

大阪の中心地から電車で30分もかからないところに住んでいますが、周りは何故か田んぼに畑・・・・『トカイナカ』都会に近い田舎に住むタワラジェンヌな私の日常を綴っています。


by tawrajyennu